マインドマップセミナー

2013.03.20

こんにちは。京都市 北区 ほりべ歯科クリニック、院長の堀部です。

 

東京で「マインドマップセミナー」を受講してきました。

 

マインドマップとは、1960年代に英国のトニー・ブサン氏が発案し、提唱する記述法。中央にイメージ(イラスト・キーワードなど)を描き、そこから四方八方にツリーを広げ、中央のイメージに関連・連想される言葉やイラストを描いていく。キーワードやイメージのみで構成する記述法なので慣れれば普通にノートするより遥かに早く、かつ多くの情報を記述することが可能。中央とその周辺のツリーに重要な事項を書くスタイルなので、可視性・可読性に優れており、ノートを読み返す場合に記述した内容を理解する時間がかなり少なくて済む利点がある。議事録や講義録だけでなく、学習ノート、発想・アイデアメモ、スケジュールにいたるまで記述の応用範囲は広い。

(はてなキーワードより)

 

すごく面白いのですが、使いこなすまでには訓練が必要そう。

簡単なマインドマップの書き方、数分で書けるミニマップなど、初心者でもわかるように教えてもらいました。

 

講師の方が、渋谷文武さんというすごく面白い先生でした。

まるまる1日のセミナーがあっという間でした。

渋谷さんがセミナー中、何回もおっしゃっていたこと。

 

「成果」=「努力」×「センス」

 

この「センス」、言い換えると「頭の使い方」、これを効果的に使う1つのツールが「マインドマップ」。

 

sCIMG0416.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日少しずつやってみます。

 

 

 

 

カテゴリー